これからお伝えする”たった27文字の極意”を知るだけで
どんな商品でも飛ぶように売れていく
究極のコピーが書けるようになります。




歴代のアメリカ大統領や、経営の神様と呼ばれるジャックウェルチも駆使しているわずか27文字の売り込みの極意を知るだけで、あなたはこれから一切、コピーライティングについて本を読んだり、教材を買ったりして学ぶ必要がなくなります。

もし、あなたが、これまでコピーライティングについて勉強し
望むような結果を得るに至っていないとするならば・・・。

このページを読むことで、その原因を特定し、
億越えのコピーライター達だけが知っている秘密を知ることができるはずです。

コピーライティングで稼ぐのは簡単なことです

あなたも、忙しいと思いますので
先に結論からお話しします。

コピーライティングで稼ぐのは簡単なことです。
あるターゲットだけにフォーカスした文章を書けば
飛ぶように売れまくる秘密があるのです。


それさえ知っていれば、
永久にコピーライティングだけで食べていくことができます。

極論になりますが、
あなたが知っておくべきコピーライティングの理論は
文章にして27文字しかありません。
それを完全に丸暗記しなくても、
だいたいの内容を理解していれば
面白いように、売れるコピーが書けるようになります。

「そんなうまい話があるのだろうか」

当然、そんな疑問を持つかもしれません。

たしかに、コピーライティングに関する
書籍、教材、塾を販売している人たちを見ると
なにやら難しそうな理論を話していることが多いですよね。

ですが、私もひととおり、見てみましたが・・・。

ハッキリいいますね。
あんなのは、ハッタリです、ウソです、インチキです。
むしろ、学べば学ぶほど、
コピーライティングが下手になると思った方がいいです。

では、なぜ彼らは
やれ心理学だ、やれ論理構成力だと
小難しい理屈をこねるのでしょうか。

その理由は簡単です。

そうやってハッタリをかましていた方が
商売的にオイシイから、です。

コピーライティングのノウハウを売って儲けるには
1にも、2にも、
自分が持っている知識やスキルが
あたかも特別なものであるかのように錯覚させるのが一番だからです。

しかし、冷静になって考えてみてください。

最近流行のニンテンドーSwichが、
心理学の理論をふんだんに盛り込んだ、
高度な文章理論によって売り込まれているでしょうか。

そうなのです。

実は、心理学だの、論理構成だの、
そんなのは後付けの屁理屈でしかありません。

それにも関わらず、
うさんくさい、インチキ指導者達は
手前の小銭稼ぎのために
あたかも、特別な極意があるかのようにもったい付け
何万、何十万、時に何百万円というお金を
不当にむしり取っているのです。

プロは一瞬で売れているコピーかどうかを見抜けます

本当に儲るコピーライティングの理論を知っているプロは、
セールスレターを全部読まずとも、
一瞬で、そのページが売れているかどうかを見抜くことができます。

よく、売れないネット起業家とかが
セールスページやメルマガで
「今日も○○名の方からお申し込みいただきました!」
「どうしても待って欲しいという声があったので延長します!」
といった、必死のあおりをしていますが。

そういった、幼稚で低次元なウソも
瞬時に見抜くことができてしまいます。

なぜか。

それは、売れるページには
目立つ場所に必ず、ある要素が盛り込まれていて、
売れないページには
まずその要素を見つけることができないからです。

今回は、あなたに、
その「ある要素」を盛り込んだ
コピーライティングの極意をお伝えさせていただきます。

上手い文章が書けても儲らない理由とは

あなたは、文章を書くのが得意ですか。

得意です!という場合は注意しながら
苦手です!という場合は気落ちせずに
ここから先の話を聞いていただきたいのですが・・・。

実は、文章の上手い下手は
コピーライティングでの売上に関係ありません。

売れるかどうかは、
売れるための「ある要素」が
ちゃんと盛り込まれているかどうか、なので。

それが盛り込まれていない場合、
文章が上手かろうが、下手だろうが、
結果に違いはないのです。

一方で、「ある要素」を知っていたとするならば。

上手い人の方が儲るのかというと
これまた、そういうわけでもなく。

それどころか、下手なのを自覚して
要点を速やかに伝える事務的な文章の方が
はるかに売れる可能性すらあります。

それくらい、コピーライティングで儲けることに
文章の上手い下手は影響を及ぼさないのです。

逆に、「ある要素」を知っているかどうか。
結局は、これに尽きるのです。

歴代アメリカ大統領も実践している方法です

さて、ここまで何度か
「ある要素」という表現が出てきましたが。

それが一体何であるのか。

そろそろ気になってきたところだと思います。

これは、ビジネスの世界のみならず、
歴代アメリカ大統領も実践している方法で、
いわば、売り込みの究極奥義ともいうべきものなのです。

伝説の経営者として知られるジャックウェルチの本では
この「ある要素」をビジネスに取り入れることの重要さを
これでもか!というくらいにくり返されています。

したがって、むしろ、この理論をここまで知らずに来たあなたは
もしかしたら、
歴代のアメリカ大統領達に負けず劣らずのカリスマ性があり、
ジャックウェルチよりも
はるかに優れた天才経営者なのかもしれませんね。

コピーライティング本はお金のムダです

勉強熱心なあなたのことです。

書店で「コピーライティング」と名の付く本を見るたびに
即座に買って読みあさってきたのではないでしょうか。

そのやる気とモチベーションは、
とても素晴らしいものだと思います。

しかし、残念ながら、
全くのムダ・・・とまではいきませんが
効率のいい努力ではありません。

なぜかというと
市販されているコピーライティング本のほとんど全ては
本として売れることを目的に書かれたものであり
効果的な理論を伝えるものではないからです。

事実、その手の本を読むと
「わかりやすい言葉で書きましょう」
「簡潔な文章でまとめましょう」
「AIDMA理論を盛り込みましょう」
こればっかです。

1冊読めば十分ですが、
いかんせん、出版社にとっても
コピーライティング本というのは
ビジネス書の中でも手堅い売れ筋ですからね。

先のありふれた要素を盛り込んだ一般論の刷り直しを
何度も、何度も販売しているのです。

したがって、もしあなたの本棚に
その手のコピーライティング本が何冊も並んでいるならば。

今すぐ、処分していただいて結構です。
本書がお手元に届いたら、
一切不要になりますので・・・。

コピーライティング教材はゴミばかり

賢明なあなたのことです。

私に言われるまでもなく、
コピーライティング本の中身のなさに気づき
「これじゃダメだ!」
と、考えたことでしょう。

そして、教材ならば、
実践者の事例や最新理論を学べると考え
期待を持って購入したことがあるかもしれません。

さて、その中身はいかがでしたでしょうか。

おそらくは、
「本よりはマシだけど・・・」
といった、
何ともいえないモヤモヤ感だけが残り
これといった結果は得られなかったのではありませんか。

そうなのです。

私は、インターネット上で販売されている
あらゆるコピーライティング教材を購入しました。

中にはDVDが何十本もついて
48万円、85万円といった
かなりの高額のものもありました。
当然、それらも含めて全て手元にあります。

ただ、あいにくそれらの中身を見ても、
心理学や、マーケティングの本の受け売りを語るだけで
セールスの本質がまるでわかっていないような感じでした。

販売者の人に、
口先でごまかして商売するクセが染みついていて
教材の中身までもがそんな次元なのです。

それこそ、そんな劣化コピーの話を聞くくらいなら
書店でタネ本を買って自分で読んだ方がマシだ、と。
本気で、そう思わせるような、程度の低さでした。

おそらく、あなたも、
そういった教材に失望したことがあるのではないでしょうか。

コピーライティング塾なんて時間とお金のムダ

本もダメ、教材もダメ、ということから
もう、おわかりでしょうが。

そもそも、世の中には、
まともなコピーライティング指導者がいないわけです。

したがって、誰が指導者であろうとも
コピーライティング塾に参加するなんて時間とお金のムダです。

なまじ、本や教材よりも高いとあって
もっとも、良くない、お金の使い方ではないでしょうか。

ともあれ、価格というのは厄介なもので、
それが高額であればあるほどに、
あたかもコピーライティングのプロであるかのように
世間が錯覚する傾向があります。

しかし、その実態を見ると、
コピーライティングの塾を開催し、
先生!先生!ともてはやされている人たちも、
なんのことはない、
コピーライティングの本質がまったくわかっていない
ただのオジサン、普通のオバサンでしかないのです・・・。

あなたは、一体いつまで、
そんな、がめつい、ただのオジサン、普通のオバサンに
何十万円もの指導料を支払い続けるつもりですか。

すぐに実践出来る方法です

どんなに素晴らしいノウハウ・ハウツーであっても
すぐに実践出来ないのでは意味がありませんよね。

しかし安心してください。

本書で解説しているコピーライティングの極意は、
それこそ、商品やサービスさえ手元にあれば、
購入したその日からでも実践出来る方法です。

それくらい、理論自体はシンプルです。

ただし、できれば本編を一通り流し読みした上で
全体像を把握して使って欲しいと思います。

思わぬ副作用があるから・・・というわけではありません。
その方が、より効果的な使い方ができるからです。

ビジネスで成功できる人は、
自分が持ちうる価値を、お客さんが納得する最大の価格で販売します。

一方、成功できない人は
とりあえず同業や競合を見てそれよりも安い価格を設定します。

あなたが、そうだとは言いませんが、
後者のパターンに陥って
せっかくの大チャンスを逃してしまってはもったいないと思います。

だからこそ、すぐに実践出来る理論ですが
まずは、通読して全体像を理解して欲しいと思います。

本書は大容量450ページです!

あなたは、やるからにはとことん!と
気合いを入れて取り組むタイプだと思います。

中途半端に、小手先のテクニックだけを覚えて
お客さんをだまくらかすような
悪徳商売をすることはないと信じています。

だからこそ、私も、
あなたのお手伝いさせていただく人物にふさわしいと思っていただくために
気合いを入れて本書を書き上げました。

そのボリュームは、なんと450ページです。

前述の通り、極意に関しては
まとめれば27文字なのですが。
一応、2000文字程度の章立てで解説しています。
(もちろん、極意がわかるよう冒頭でまとめているので安心してください)

ともあれ、そんな調子で
いっさいのスキもなく徹底して書き上げたら
気づけば780ページの分量に達していました。

ただ、どれだけ素晴らしい理論書でも
さすがにそれだけのボリュームになると
完読するのは容易なことではありません。

したがって、アップデート等が不要な部分だけを抽出し
可能な限り事例を残しつつ450ページにまとめました。

それが、こちらにご覧の本です。



この本を読むだけで、
あなたはコピーライティングのプロになることができます。

コピーライティングの力を駆使して
いつでも、いくらでも、好きなだけ稼ぐことができるようになります。

ともあれ、その内容が気になるところだと思うので、
一部を抜粋して紹介させていただきます。

本当ならば、全章をピックアップして紹介したいのですが
前述の通り450ページもありますからね。

それだと、目次だけでも膨大な量になってしまいますので、
要点のみのご紹介になることをご了承ください。

Copy Writing Revolution Pick Up

第12章 稼ぐ人だけが知っているコピーライティングの真実
  • コピーライティングに上手い・下手はない
  • お客さんは100%従うことはない
  • お客さんが感じるであろう疑問への想像力を発揮する

第12章は全部で7項目あります。そのうち、本章で重要な部分として上記の3項目をピックアップしてお話しします。

まず、この手紙の冒頭でもお話ししていますが、コピーライティングに上手い・下手はありません。伝わりやすいかどうかがあるだけで、売れるかどうかを分けるのは、ある要素が盛り込まれているかどうかだけなのです。

そして、コピーライティングの勉強熱心な人にほど注意して欲しいことなのですが。心理学的なエッセンスなどを取り入れて、お客さんをコントロールしようとする人っているでしょう。アレは絶対にやってはダメです。なぜなら、お客さんは、それこそロイヤルカスタマーの人でさえも、あなたの話を100%信じるわけでもなければ、あなたの指示に100%従うわけではないからです。この前提を理解していないと、姑息なテクニックに傾倒していき、気がつけば詐欺師として認識されているような悲惨な未来が待っています。

むしろ、大切なのは、お客さんが感じるであろう疑問への想像力を発揮するところにあります。よい質問は人を動かすことができますからね。窓を閉めて欲しい時に、「窓を閉めてくれたら100円上げます」というのも結構なことですが。「なんだか、ちょっと肌寒くないですか」とか「外からタバコの煙が漂ってきませんか」といった質問をした方が、スムーズに動いてくれるわけです。これと同じように、お客さんに対して徹底して想像力を働かせることの重要性についても解説しています。

第13章 億越えの人だけが駆使している最強のコピーライティング
  • 実はセールス以外の場面で活用している
  • 徹底的に使い回している
  • 同じ商品を売るために何パターンも書いている
  • コピーを読ませる前の布石をしっかりと打っている

第13章は9項目あります。すなわち、普通のコピーライターと億越えのコピーライターとの間には、それだけ知識の差があるということでもあります。今回は、上記の4項目をピックアップしてご紹介します。重要度・・・というよりは、ここだけでの解説で理解できるようなものを抜粋しているとお考えください。

まず、これは私自身がそうですし、ダイレクトレスポンスマーケティングの大家・ダンケネディも、広告の神様・デイヴィッドオグルヴィも、ですが。億越えの稼ぎを得るコピーライターはセールス以外の場面でも・・・むしろ、セールス以外の場面でのコピーライティングをより重視している傾向にあります。

そして、いざセールスレターを書いた時に、それっきりというコピーライターは多いのですが。セールスレターで書いた文章を、積極的に、あらゆる場で使い回しています。一例を示すなら、電子書籍などでしょうか。電子書籍はお金を払って読むものなので、情報に対する積極性がまるで異なります。したがって、セールス前の仕込みとしてよく機能してくれるのです。

さらに、ほとんどの人は、1つの商品につき1つのレターしか書かないことが多いですが。実は億を超える稼ぎをコンスタントに叩き出しているコピーライターは、例外なく複数パターンのレターを書いています。もちろんそれは、書き分ける理由と、書き分ける方向性の違いがあって、その理論を理解してはじめて展開できる方法ではあるのですが。

ラストがコピーを読ませる前の布石を打っている、ということですね。極論になりますが、セールスレターを読まなければ買ってもらえないというのは、あまり理想的な状態ではないのです。その前に決着を付けておくべきですし、最悪レターを読んで検討という段階に入ってしまったとしても、キッチリとクロージングに持って行ける。そんな仕込みを、億越えのコピーライター達は例外なく取り入れています。

第15章 売れるセールスレターはこう書く!
  • 絶対に売れる究極のターゲティングメソッド
  • プロだけが知っているあんこう鍋戦略とは
  • 絶対に売れる人が仕込む最後の隠し味

第14章は飛ばして・・・第15章。ここが、本書の一番の見せ所というか、キモにあたる部分です。全部で7項目ありますが、そのうちの3項目を抜粋します。

まず、ターゲティングメソッドですね。冒頭でも軽くふれましたが、絶対に売れるコピーライティングには、ある要素が盛り込まれているわけですが。そのある要素が機能するかどうかは、このターゲティングに掛かっているんです。ただ、事細かな見込み客分析やリサーチをするといった、インチキ塾やダメ教材にありがちなぼかした表現ではなく、ズバリ答えを書いてあります。その通りに盲信して実践していただくだけで大丈夫です。

次いで、あんこう鍋戦略、ですが。これは完全に、この手紙におけるギミックを意識して名付けた項目名です。誤解のないようにいっておくと、こういった要素を盛り込んで好奇心をかき立てて・・・といった、10年前の情報商材に書いてあるような、机上の空論が本書のキモというわけではないのでご安心ください。あんこう鍋って、余すことなく、いろいろ使うわけですよね。それが、セールスレターにおいても非常に重要なのです。具体的にどの部分に、この理論を取り入れて、どう書くべきなのかをご紹介しています。ちなみに、私が印刷のダイレクトメールで送っているものは、8割方この理論で構成されています。

そしてラストが最後の隠し味、という話ですが。これだけは、答えを書いておきますね。大サービスです。セールスレターに、欲しくなったお客さんが具体的にどういった行動をすればいいのかを明記するんです。どういうものかというと・・・【決済ボタンをクリックして支払い方法を選択して、個人情報をご入力ください。決済完了後に申し込みアドレス宛にご案内が届きますので、そちらから配送先情報のご入力をお願いいたします。】といった具合です。どこかで聞いたことある理論じゃありませんか?そうなのです。たまーに、ですが、世の中には正しい理論も出回っていたりもするのです(笑)

お申し込み前の約束

本が手元に届きましたら、
まずは、412ページを開いて、
そこに書いてあるコピーライティングの極意を読んでください。


届いたら、箱を開けて、すぐに、です。

なぜか。

それは、本質となる部分を理解しさえすれば、
その他の部分を読む意欲がわいてくるからです。

ズバッと、
「これをコピーライティングに盛り込めば無敵!」
という、ある要素と、狙うべきターゲットが書かれています。

億を超える稼ぎを得ているコピーライターは
この前提条件を踏まえてコピーライティングをしています。
逆に、これを外したコピーライティングは
ただの1本たりとも書いていないはずです。

いいですか、412ページです。
そのページさえ読めば、あとは何とかなります。
私が本書で絶対に伝えたいと考えている最重要事項は
全て、そこに書かれています。

大事なことなので強調しておきます。

本書が手元に届きましたら、すぐに開封して412ページを読んでください。

以上、よろしくお願いします。

オンラインコピーライティングの決定版

Copy Writing Revolution

冊子:450ページ
1年間の回数無制限メールサポート
シークレット音声50本
シークレット動画(初期3本&適宜追加)
10月25日全国一斉配送

お申し込みはこちらから

【特典1】シークレット音声ファイル×50本

コンサル会員さん限定で配布している音声コンテンツから、
起業・メルマガ・海外ビジネスといった
コピーライティングに関係性の高いテーマを抜粋し50本セットでお届けします。

トータルで5時間弱とかなりのボリュームがありますので、
作業中のBGM代わりに聴いてください。

【特典2】シークレット動画

本書は元々780ページを超える分量でした。
しかし、先々アップデートが必要になりそうな部分や
個人差が出やすい部分については収録を見送っています。

そのエディターズカット版に該当する内容を
適宜、動画にしてお届けいたします。

初期は3本ですが、徐々に追加していく予定ですのでどうぞお楽しみに。

お申し込み前にご確認ください

Q.

サイト作成などはできませんが、それでも役に立ちますか

A.

コピーライティングのスキルを活かす場は、
何もセールスサイトに限った話ではありません。

それこそ、メルマガやブログ、Facebookであっても
存分に活かすことが出来ます。

商売をするならば、必ずあらゆる場面で役に立つことを保証します。

Q.

文章を書くのが苦手ですが、使いこなせるでしょうか

A.

まったく心配いりません。
むしろ、そういった自覚のある人ほど、
理論を忠実に取り入れて、丁寧な文章を書くので
結果が出やすい傾向にあることも強調しておきます。

Q.

この教材を読めば関口さんのようなレターを書けるようになりますか

A.

文章の性質自体は人柄が出ますので
完全に同じものは無理だと思います。

しかし、同じような結果が出るレターは書けるようになります。

Q.

412ページ以外は重要ではないのでしょうか

A.

全てが重要ですが、それも412ページの理論ありきです。

したがって、必ず412ページから読み始めてください。
たったそれだけのことで、学習意欲はもちろんのこと
理論を吸収する力も大きく変わってきますので・・・。

Q.

関口さんも普段から使っている理論ですか?このページでもそれが使われていますか?

A.

はい、もちろん使っていますし、当然このページでも使っています。

ただ、実を言うと
ある事情ゆえに一時的に使用を自粛していた時期もあります。
その理由も、本書内でお話ししていますのでお楽しみに。

Q.

どんなビジネスでも実戦可能ですか

A.

もちろんです。

ただ、いわゆる法人向けのセールスのように
情報の受け手と決裁者が異なる場合などは
少々苦戦する場合があるかもしれません。

個人のお客さん向けのセールスならば効果てきめんですから、
短期間でよい結果を・・・と思うならば
個人のお客さん相手に展開すると良いでしょう。

最後に・・・こういう人は買わないでください

さて、コピーライティングレボリューションに関して、
全てお話しできることはお話ししたつもりです。

しかし、もし、あなたの頭の中に
何らかの迷いがあるならば・・・


たとえば、他の人の販売している
薄っぺらい、安いだけがウリの
ありきたりなコピーライティング教材と迷っているとか。

はたまた、よくいる、
私の教材を購入してパクって
劣化コピーの教材や塾を売っている人から安値で買おうとか。

そういう考えをお持ちならば、
どうぞ、ご遠慮なく、そうなさってください。


私は、ビジネスの意義は、
お金と価値の交換だけではないと思っています。


これがわかる人は、
トントン拍子で億万長者の階段を上っていきますし。
一方で、死ぬまで気づかないままという人もいます。

そういった人の考え、価値観を、
今、この場で変えるのは
かつてない最強のコピーライティング教材をもってしても
さすがに無理ですね。

なので、この手紙は見なかったことにしてください。


結局、こういう「Yes」としかいいようのない場面で迷う人は
人間としてのコアの部分が弱すぎるんです。


それは、必ずセールスレターにもあらわれるんです。
どこか、腰がひけているような感じで。

そういう人が、巷に出回っている
インチキコピーライティング教材をかじると
詐欺師っぽいギミック文章ができあがる、というわけです。


精一杯、遠慮がちに書きましたが、
やっぱり、気持ち悪いんで、ハッキリいいます。

ここで迷う人は、コピーライティングはもとより、
誠実な商売、誠実なセールスに向いていません。


やっぱり、コアがしっかりしていない人って
お客さんも安心して付いて来られないんです。

そういう人には、いくら理論やテクニックを学んでも
それこそ「ある要素」を学んだとしても
売れるコピーは書けるようにはならないでしょう。


もちろん、ここで「No」とハッキリ言えるなら。
それはそれで、ビジネスの才能だと思っています。

あきらかに、その「No」という決断は大間違いなのですが・・・。

それでも、世のほとんどの人は、
決断できないままウジウジと
ムダな時間を過ごす人生に甘んじていますからね。

決断を下せるだけでも、
たとえそれが大間違いだったとしても、
人生に変化がもたらされるので、
刺激的で楽しい人生を送ることができるでしょう。

いかんせん、正しい決断を下す人と違って
必ずしも、お金持ちになれるわけでもなければ
夢を叶える人生をあゆめるわけでもないのですが・・・。


と、いうわけで、最後に強調しておきます。

本書は、自分の言葉に、自信と、責任を持てる人。
そういう人だけに手にとって欲しいと思っています。


そして、そういう人ならば、
絶対に迷わないと確信しています。

それでは、到着したら、すぐに開封し、
412ページを開いて読んでください。

続きは、それから話し合いましょう。

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【注意】コピーライティング教材・塾の販売者は買わないでください

コピーライティングレボリューションは、
あなたが販売している教材よりも
はるかに実践的で、効果的で、厚みのある内容です。

したがって、本書を見てしまったが最後、
あなたはご自身の商売への自信をなくしてしまうかもしれません。

そして、本書からの受け売りの知識を盛り込んで
教材や塾の内容をアップデートしたり
はたまた、新たな商品やサービスを立ち上げなければならなくなります。

しかし、それをやったところで
「あぁ、コピーライティングレボリューションのパクリね」
と、世間から笑いものにされるでしょう。

まじめで誠実なあなたは、
知ったからにはアップデートしなければならない。
しかし、その誠実さは報われずに、裏目に出る・・・。

かといって、アップデートせずに
ダメな教材や塾をそのままにしておくと、
良心の呵責にさいなまれることになります。

それならば、コピーライティングレボリューションを手に取らず
裸の王様のままでいた方がまだマシかもしれません。


コピーライティングレボリューションがもたらす
社会的な影響は、はかりしれません。

おそらく、あなたの販売している
コピーライティング教材や塾の売り上げは
今後、10分の1以下に落ち込んでしまうことでしょう。

しかし、コピーライティングレボリューションを目の当たりにして
ビビって、商売を辞めてしまったら
その10分の1の売り上げさえ失ってしまいます。

それならば、コピーライティングレボリューションの内容を
永遠に知らぬままにいた方が良いでしょう。


以上のことをご理解いただき、
どうぞ、お申し込みは見送ることを強く推奨します。

あなたのような
コピーライティング観連のビジネスをしている方々に限り、
本書を購入することで、
確実に、ビジネスの売り上げは下がってしまうからです。


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