AIコンテンツ販売者は必見!少ないフォロワーからでもキッチリ稼ぐ!マネタイズの極意
Xをはじめ、各種SNSを運用している方の多くは、最終的には自分の商品を買ってもらって稼ぐことが目的だと思います。
しかし、たくさんのフォロワーがいるにもかかわらず、イマイチ、マネタイズがうまくいっていない。
そのせいで、サッパリ稼げていないなんて方も、世の中にはたくさんいます。
そしてその中には、
「稼ぐことが全てじゃない」とか、
「フォロワーさんを金づるのように見ているわけじゃない」
と自己弁護をする人も多いです。
そのため、問題に向き合わないまま、最終的にアンチお金もうけに走ってしまうことすらあります。
さらに、それに感化される外野の人も少なくありません。
そういう人たちが、SNS界隈で、ネットビジネスで稼いでいる人たちを、蛇蝎のごとく忌み嫌い、親の敵のごとく、容赦のない攻撃を加えているのを見たことがあると思います。
その背景にあるのは、稼いでいる人たちに対する嫉妬心であり、発信のモチベーションになっているのはルサンチマンです。
日本人は朱子学洗脳がバキバキに決まっている人が多いので、この手のトラブルが発生しやすいのです。
もちろん、口八丁手八丁で人様をだまして、それでお金を巻き上げるのは間違っています。
しかし、自分が、世の中に求められる価値を持っているならば、ただしくその価値を伝え、お金との価値交換に応じてあげることこそが社会貢献です。
そこで今回は、Xをはじめとした、各種SNSを運用しながらも、イマイチ、マネタイズがうまくいっていない方のために、マネタイズの極意を教えます。
マネタイズをするためにはこれをやらせましょう!
結論からお話しします。
見込み客として集めた人たちをマネタイズをしたいなら、まずはマンガを買わせましょう。
ただのマンガじゃダメです。
あなたがオススメする、あなたの人生に多少なりとも影響を与えたマンガです。
とはいえ、それが「諦めたらそこで試合終了だよ」のスラムダンクとかではダメです。
なぜか?
それは、ベタすぎるからです。
要するに、情報の受け手の方にしてみたら、目新しさがない。
あなたから得た情報で、脳みそのシワが増えた、視野が広がった、という感覚を得られないからです。
というよりも、すでに購入していたりするので、そこでお金を使うという経験をしない場合が多く、アクティブ化しません。
もちろん、価値観の共有はできます。
ただそれは、あなたに対するリスペクトの感情を含めたものではなく、同じ目線での感覚なのです。
早い話が、「コイツとは気が合うかも」、といったレベルの理解でしかありません。
したがってここで紹介するマンガは、相手の知らないものである必要があります。
あるいは、タイトルは知っているけど、読んだことはないようなもの。
その可能性が高い作品をチョイスして、推奨するのが効果的です。
知らないことを教えてくれる人。
その教えに従うと良いことがある人。
あなたはマンガを紹介することで、お客さんにとって、こういう存在になる必要があります。
その上で、あなたの指示に従うことによって、快楽を得られるという刷り込みをするのです。
商品やサービスを買ってもらうには、セールスに反応してもらうには、この土台作りが非常に重要です。
この記事の図解まとめ
















