ChatGPTで作ったコンテンツはどこで販売するべきか
作成したコンテンツ商品を販売するには、いくつかの選択肢があります。
しかし、その中には、商品が売れるどころか、悪評を招くだけという場所もあるので注意が必要です。
まず、インフォ系APSに関しては、絶対に使わないでください。
10年前までは、コンテンツ販売をするなら、それらのサービスを使うのが一般的でした。
しかし、今は、それらのサイトに販売力はありません。
かつては、有力アフィリエイターが存在し、彼らの販売支援を得ることができましたが、今のインフォ系ASPには、そのような人たちは存在しません。
一方で、売れている商品を事実無根のデマで中傷し、そのコントラストで、自分の詐欺商品を販売するような詐欺師連中は、いまだに野放し状態になっています。
したがって、インフォ系ASPに登録しても、その手の連中のダシに使われるだけで、百害あって一利無しなのです。
そして、その手の詐欺師連中のデマを真に受けて、あなたのことを悪し様に罵るような人が、SNS界隈を中心に、続出するリスクもあります。
このようなトラブルの温床になるのが、インフォ系ASPの現状なので、絶対に関わってはいけません。
こういった実態を踏まえて、おおよその目安はついたと思います。
基本的に、第三者の販売支援を得ようという考えはしないことです。
全て、独自決済で販売を行うようにしましょう。
したがって、セールスページを作成したら、自分で決済会社と契約をし、直販だけで勝負しましょう。
幸いにも、最近のマーケティングシステムの多くは、決済会社との連携がスムーズです。
特に難しい操作もなく、誰でも販売システムを構築できるのでご安心ください。
この記事の図解まとめ
















