AIコンテンツ販売者が使うべきカード3選
コンテンツ販売は、イニシャルコストが掛かりません。
しかし、ビジネスをしていく上では、いくつかの有料サービスを利用する必要があります。
その際に必要となるのがクレジットカードです。
どうせ支払いをするなら、お得に使いたいですよね?
そこで今回の動画では「コンテンツ販売者が使うべきカード3選」についてお話しします。
その1 三井住友ビザカードゴールドカード
年間5500円の利用料が掛かります。
しかし、ブイポイントが貯まるので、とてもお得です。
また、お申し込み1年以内に総額100万円以上の利用があれば、以降、永年無料になります。
事業決済をまとめれば、それくらいの金額に達するので、試してみる価値はありでしょう。
その2 楽天プレミアムカード
年会費が1万円掛かりますが、付帯サービスが魅力的です。
また、楽天ポイントが貯まりやすい点も魅力的です。
三井住友とどちらか一方で十分ですが、海外出張などをする場合はこちらがおすすめです。
ラウンジを無料で使える、プライオリティパスがつくからです。
その3 アマゾンマスターカード
こちらは年会費無料で使えるので必ず作っておきましょう。
アマゾンでのお買い物で、ポイントがめちゃくちゃ貯まります。
アマゾンは生活インフラにすらなっているので、高還元率のこのカードは欠かせません。
以上がおすすめのカードです。
なお、三井住友カードと楽天プレミアムカードは、起業間もない人は審査が通らない場合もあります。
その場合は、ほぼ確実に作ることができる、アマゾンマスターカードを作りましょう。
1枚だけでは心許ない場合は、アメックスのグリーンカードを作りましょう。
アメックスは年会費が高く、ステイタスが高いとされていて、それゆえに敷居も高いと誤解されがちです。
しかし実態としては、審査が非常に緩く、ほぼ確実に発行できるので、カードがどうしても必要な場合は、最初のうちだけでも作っておくと良いでしょう。
この記事の図解まとめ
















